外車のオイル交換費用はいくら?安くお店でやる方法を大公開!

外車のエンジンオイル交換を安くやるには?

車のコンデションを良好に保つために必用なメンテナンスの1つが「エンジンオイル交換」。

国産車ですとディーラーで交換しても車種にもよりますが4000円~6000円で交換できます。

しがし、外車の場合ディーラーで交換すると、国産車の3倍近くの金額になってきます。

では、外車のオイル交換を国産車並みの値段で行うにはどうしたらよいのか?

その方法をご紹介していきます。

外車のオイル交換最安値は「ジェームス」!

外車のオイル交換費用はジェームスが圧倒的に安いです。

ではなぜジェームスでのオイル交換が最安値なのか。

その理由は、他店やディーラーのようにオイルの量で値段が決まるのではなく、ジェームスは排気量で値段が決まるからです。

国産車に比べエンジンオイルの量が多い外車。

メルセデスベンツCクラス(W204排気量1800㏄)を指定オイル(5W-40)をディーラー(ヤナセ)で交換すると、工賃+オイル代で2万円近くになります。

しかし、排気量で値段設定されているジェームスで交換した場合なんと4398円+税(会員価格)5398円+税(一般価格)でできます。2018.7現在

※会員登録は無料なので会員になることをオススメします。入会日から会員価格が適用されます。

ちなみに他のカー用品店の量り売りでは平均15000円が相場です。

いかにジェームスでのオイル交換がお得なのかがわかります。

また、安いからと言って粗悪なオイルを使っているわけではなく、Mobil Superwoを使用しているので安心です。

外車のオイル交換時期は?

日本車の場合、ガソリン車のメーカー推奨のオイル交換のタイミングが7000㎞又は半年と書かれているのに対して外車の場合、15000㎞又は1年ごとと書かれています。

海外と日本では交通事情が違い、国土の広い外国の場合日本に比べて高速道路を利用する頻度が多く、1回の走行距離が長くなる傾向があります。

通勤で片道100㎞もめずらしくありません。

それに対して国土の狭い日本の場合、ストップエンドゴーが多くなる傾向があります。

などで、日本で使用される車の方がエンジンに負担がかかります。

そのため、日本ではエンジンオイルの交換時期が短く設定される傾向があります。

なので外車の場合も日本で乗る場合は、日本のメーカーが推奨する7000㎞又は半年で交換するのが良いでしょう。



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