レクサスUX最新情報を大公開!2018年11月デビューか!

2018年レクサスUX2018年冬デビュー

東京モーターショーでワールドプレミアのサプライズカーを出展したレクサス。

今年も期待のニューモデルが目白押しとなっています。

その中でも注目の1台、レクサスSUVの最小モデル”UX”をご紹介していきます。

UXはSUVではなくクロスオーバー

今年も世界的人気が続いているSUVモデル。

ジュネーブモーターショーでも各自動車メーカーから、多くのSUVニューモデルが発表されました。

その中でも一躍注目を集めたのがレクサスUX。

今年の冬にデビューすることが濃厚となってきました。

このUX、一見SUVの位置づけと思いきやUX開発陣はSUVではなくクロスオーバーもしくはニュージャンルであると強調しています。

また、先に発売されているRX、NXと並べて大型、中型、小型の位置づけと思われがちですがそうではなく、UX独自の動力性能、スタイリングコンセプトを築いています。

日本での販売開始から13年が経過したレクサス。

今後、その販売台数を伸ばす「キー」となるのが、グローバルモデルで売れ筋カテゴリーとなっている”コンパクトクロスオーバーSUV”。

販売好調なトヨタ”CH-R”のレクサス版と噂されているのがレクサス”UX”です。

しかし、そのクオリティが明らかになるにつれてCH-Rとは全く別物と言わざる負えません。

スタイリングもさることながら、内装の質感、装備、安全性能などレクサス上位モデルに匹敵する内容となっています。

UXスタイリング

UXはハッチバックよりより大人びた高級感を求め、大型SUVほどのサイズは必要ないというユーザーにマッチしたモデルとなっています。

UXのフォルムはクロスオーバーとしては低の設定となり、全体的に流線型のデザインとなっています。

三眼LEDヘッドライト、アローヘッド形状のクリアランスランプを設置。

リアコンビネーションランプは左右一体のデザインとなり機能美が追求されています。

UXインテリア

外観デザインもさることながら、内装のクオリティ、充実した装備はレクサス上位モデルに匹敵するものとなっています。

レッド&ブラックのキルティングステッチを加飾したスポーツシート。

NXなど上位モデルに搭載されている「リモートタッチインターフェイス」が標準装備。

レクサスがUXの開発に力を入れてきたことが十分に感じ取れます。

搭載エンジン、ミッション

搭載するエンジンは”CH-R”より上級のものとなり、新開発となるダイナミックフォース直列4気筒エンジン、2.0ℓ及び2.0ℓハイブリットとなります。

1.8ℓハイブリット、1.2ℓターボの2機種となる”CH-R”とは差別化が図られています。

また、ミッションはDirect Shift-CVTを採用。

従来のベルト駆動に発進用のギアを追加し、加速フィーリングをアップしながら燃費性能を向上させています。

第2世代の「Lexus Safety System +」装備

レクサスUXには、ドライバーをサポートし事故発生の可能性を下げるとともに、万が一の事故の際にも被害低減に繋げる安全技術「Lexus Safety System +」が標準装備となります。

「Lexus Safety System +」は2018年から第2世代となり更なる進化を遂げています。

価格は?

予想される価格はこちら。

UX200 380万円
UX200ハイブリット 450万円

”CH-R”より100万円前後高値になることが予想されます。

現在、売れ行き好調の”CH-R”。

そのレクサス版となれば、今後さらに注目されるのは間違いないでしょう。




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